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2026.6.14

カテゴリー:未分類

【知らないと損】 労災は整骨院で施術が受けられます。 〜会社・病院だけに頼らない正しい選択〜

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【はじめに】 「労災って病院だけじゃないの?」 そう思っている方、かなり多いです。 ですが結論から言うと、労災は整骨院でも施術可能です。 しかも、正しく使えば自己負担0円で通院できるケースがほとんどです。 【労災とは何か】 労災とは、仕事中・通勤中のケガに対して国が補償してくれる制度です。 【対象になる例】 ・仕事中に腰を痛めた ・荷物を持って肩を負傷 ・転倒して足を捻挫 ・通勤中の事故 「業務との関連性」があれば対象になります。 【結論】 整骨院でも労災は使えます。 これは厚生労働省も認めている内容です。 整骨院(柔道整復師)は骨折・捻挫・打撲・挫傷などの専門家です。 そのため労災でも施術が可能です。 ただし、ここを知らないとトラブルになります。 【原則:指定用紙が必要】 労災を使うには、会社から ・様式第5号(業務災害) ・様式第16号の3(通勤災害) などの書類が必要です。 【よくある誤解】 「整骨院では労災使えない」 →完全に間違い 「まず病院に行かないとダメ」 →原則不要(※状況による) 「会社に言いづらいから自費で」 →これはかなり損です 【整骨院で労災を使うメリット】 ①自己負担0円 →基本的に窓口負担なし ②しっかり施術が受けられる 整骨院では ・手技(筋肉調整) ・関節アプローチ ・動きの改善 原因に対する施術が可能 ③通いやすい ・予約が取りやすい ・待ち時間が少ない →継続しやすい=治りやすい 【病院だけでは不十分な理由】 病院の役割は ・検査(レントゲンなど) ・診断 整骨院の役割は ・痛みの原因改善 ・機能回復 つまり「診断」と「施術」は別物です。 【実際によくあるケース】 ケース①腰痛(重量物) 荷物を持った瞬間に「グキッ」 →病院:湿布と薬 →整骨院:筋肉・関節の調整 結果:回復スピードが全然違う ケース②足首の捻挫 現場で転倒 →放置すると癖になる →早期施術で再発防止 労災を使う流れ ①会社に報告 ②必要書類をもらう ③整骨院に持参 これだけです。 【書類が間に合わない場合】 一時的に自費→後から返金対応可能な場合あり まずは相談がベストです。 こんな方はすぐ相談してください。 ・仕事中に痛めた ・我慢して働いている ・病院だけで改善しない ・会社に言うか迷っている 【まとめ】 ・労災は整骨院でも使える ・自己負担0円が基本 ・放置すると悪化する 【最後に】 当院では ・労災対応 ・書類のアドバイス ・原因からの施術 すべて対応しています。 「これ労災になるのかな?」 そんな段階でも大丈夫です。 無理に我慢せず、早めにご相談ください。 next body/だいふく整骨院 大分市鴛野1573-2 097-507-4125 交通事故 産後骨盤矯正 姿勢矯正 整体 頭痛特化治療 スポーツ ブライダル など 様々なジャンルで活躍しています。 当院で対応できないものは病院、弁護士へ紹介状を書きます。 ご予約は https://next-body-oita.com LINEからもお待ちしてます♪
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