2025.6.30
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夏の大会直前!学生アスリートに多いケガと、早期回復のすすめ
大切な試合に間に合わせたい中高生・保護者の方へ こんにちは、だいふく整骨院(大分市)です。 いよいよ夏の大会が近づいてきましたね。 中学生・高校生の皆さんにとって、部活やクラブ活動の集大成ともいえる大事な時期です。 しかしこの時期、当院にはこんな声が増えてきます。 •「練習中に足をひねったけど、試合までに何とかしたい」 •「大会前なのに膝の痛みが取れない」 •「引退前の最後の大会だから、少しでもいい状態で出たい」 夏の大会前に起こりやすい学生のケガの特徴と、整骨院でできる早期回復ケアについてご紹介します。保護者の方にもぜひ読んでいただきたい内容です。 なぜこの時期にケガが増えるのか? 夏前〜大会シーズン直前は、練習量が一気に増える時期です。 •ハードな部内試合や練習試合が続く •炎天下の練習で疲労が蓄積 •「痛いけど無理してでも出たい」という気持ちが強まる このような状態では、体に小さなダメージが積み重なり、ある日突然大きなケガに発展することも少なくありません。 学生アスリートに多いケガとは? だいふく整骨院でよく相談を受けるケガにはこの様なものがあります。 肉離れ(太もも・ふくらはぎ) •短距離走やジャンプ動作で発症 •初期処置とその後の回復ケアが重要 足関節の捻挫 •バスケ・バレー・サッカーなどで多発 •「歩ける=大丈夫」ではないことも! •靭帯の損傷を放置するとクセになります オスグッド病(成長痛) •成長期の男子に多い膝の痛み •「練習しながら治す」には正しいケアが必要 野球肘・テニス肘 •投球動作やラケットの使い過ぎによる障害 •放置すると長期離脱のリスクも… 大会に間に合わせるには「早期対応」がカギ! ケガをしたとき、「とりあえず冷やして、家で様子を見よう」と思う方も多いのですが… それでは回復が遅れ、結果的に試合に出られなくなることもあります。 だいふく整骨院では、学生アスリートのため必要に応じて対応をしています 炎症を抑え、痛みを早く引かせる施術 患部の回復を早めるテーピングと固定 姿勢・動作分析による再発防止のアドバイス 学校や部活への伝え方もサポート 整骨院での対応は病院とどう違うの? 整骨院では「画像検査」はできませんが、細かな触診と動きの確認によって、 ケガの状態を正確に把握し、適切な処置・施術ができます。 「レントゲンでは異常がない」と言われたのに痛い 病院では湿布と安静しか言われなかった できれば試合に出たいけど、判断に迷っている こうしたケースでこそ、整骨院の“現場対応力”が活きます! 保護者の方へ:お子さんのケガを「甘く見ない」でください 子どもたちは、「痛い」と言いながらも我慢してプレーを続けることがよくあります。 でも、その我慢が選手生命を縮めてしまうこともあります。 当院では、保護者の方への説明もしっかり行っていますので、ご安心ください。 最後の大会を「ベストな状態」で迎えるために 部活の引退、最後の大会 一生に一度の大切なステージを、少しでも良い状態で迎えてほしい。 その思いで、だいふく整骨院は全力でサポートします。 •少しでも違和感がある •本番に間に合わせたい •試合には出たいが、悪化させたくない そんな学生さんや保護者の方は、ぜひ一度ご相談ください! next body/だいふく整骨院 大分市鴛野1573-2 097-507-4125 交通事故 産後骨盤矯正 姿勢矯正 整体 頭痛特化治療 スポーツ ブライダル など 様々なジャンルで活躍しています。 当院で対応できないものは病院、弁護士へ紹介状を書きます。 ご予約は https://next-body-oita.com LINEからもお待ちしてます♪







