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バドミントン

バドミントンでの怪我について

バドミントン

バドミントンでのスマッシュショットはその最高時速はギネス記録で493km/hだそうです。
これだけでもうかなり激しいスポーツだと分かります。
こんなショットを繰り出すためには手首、肘、肩のスナップが大切です。
フォームの乱れや、力みなどによって腱鞘炎・テニス肘・野球肘・野球肩などの症状が出てきます。
打ち方の見直しはもちろんですが、日ごろから筋肉をほぐしていけば、かなり予防ができます。

手打ちだけでは、これだけのショットは出ません。
腰の回転が必要となります。
腰の急回旋を繰り返すと腰椎の圧迫が出てくる可能性があります
そこから、疲労骨折やヘルニアになるケースもありますので注意が必要です。

足への負担もあります。(詳しくは、バレーボールをご覧ください)
身体への負担が大きいので若い選手は特に怪我が多いようです。
テーピングをして競技することがお勧めです。
ガチガチに固定しなくてもいいですよ!
テーピングは補助的な役割で巻く事でも効果があります。
補助的テーピングでで負担を軽減しましょう!!

スポーツでの身体の痛みを自宅でケアするには?

整体に行く時間がないのでスポーツをしていて痛めた首や足を自分でケアしたい、そんな方へテーピングについてご紹介。
テーピングは痛みの抑制・予防・矯正・補助・パフォーマンス機能向上といった目的で行います。

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